テクノロジーによる自己変革を、
日本社会のあたりまえに

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NEWSお知らせ

2022年5月20日

イベント

4月に開催した会員向けイベント

4月は下記のイベントを開催し、計42名の皆様に参加頂きました。 ■4月5日(火)3月入会者向けオンボーディングサポートガイダンスメンターCTOはコインチェック株式会社VPoEの佐藤ニールさんに務めて頂きました! ■4月1...

2022年5月12日

リリース

日本CTO協会、エンジニアが選ぶ開発者体験が良いイメージのある企業ランキング30を発表

Developer eXperience AWARD 2022 一般社団法人日本CTO協会(本社:東京都渋谷区/代表理事:松岡剛志、以下:日本CTO協会)は、新たな取り組みとして、技術者合計633名を対象に、ソフトウェア...

2022年5月2日

お知らせ

【会員限定】日本CTO協会 活動レポート(4月)を公開しました

日本CTO協会の2022年4月の活動をまとめたレポートを「Docbase」にて会員限定公開いたしました。 https://cto-a.docbase.io/posts/2398732

2022年4月13日

イベント

3月に開催した会員向けイベント

■3月8日(火)2月入会者向けオンボーディングサポートガイダンスメンターCTOは株式会社LayerXの松本勇気さんに務めて頂きました。 ■3月14日(月)メンターCTOによるオンライン飲み会司会に株式会社ブログウォッチャ...

2022年4月4日

お知らせ

【会員限定】日本CTO協会 活動レポート(3月)を公開しました

日本CTO協会の2022年3月の活動をまとめたレポートを「Docbase」にて会員限定公開いたしました。 https://cto-a.docbase.io/posts/2349376

2022年3月31日

レポート

突撃!隣のCTO 日本企業の競争力向上にコミットする オープンワーク株式会社 開発部門責任者・池内駿介さん

様々なCTOにキャリアや原体験、これからの野望などをインタビューする、techcareer magazine(テックキャリアマガジン)とのコラボレーション企画「突撃!隣のCTO」。 今回は、オープンワーク株式会社 開発部...

2022年3月10日

イベント
レポート

何かを変える1日目に。Day OneイベントにかけるCTO協会の想いと目標

「テクノロジーによる自己変革を、日本社会のあたりまえに」。 設立から2年を経過した私たち日本CTO協会は、2021年12月にこの新たなミッションを掲げました。 そしてミッションを体現し、誰もが自己変革への第一歩を踏み出せ...

2022年3月7日

お知らせ

【会員限定】日本CTO協会 活動レポート(2月)を公開しました

日本CTO協会の2022年2月の活動をまとめたレポートを「Docbase」にて会員限定公開いたしました https://cto-a.docbase.io/posts/2311145

2022年3月1日

イベント
リリース

「Day One – CTO/VPoE Conference 2022 Spring -」開催のお知らせ

日本CTO協会は昨年12月に、ミッションを新たに「テクノロジーによる自己変革を、日本社会のあたりまえに」と設定し直しました。今回のイベント「Day One – CTO/VPoE Conference 2022...

2022年2月17日

イベント

DXEXPO(東京・大阪)へ当協会の理事・会員が登壇いたします

2022年3月8日から東京、大阪にてDXEXPOが開催されます。当協会理事と会員がそれぞれ登壇いたします。開催概要は以下をご覧ください。 開催概要 DX-デジタルトランスフォーメーション-EXPO大阪会場(ATCホール)...

SERVICES日本CTO協会の事業内容

SERVICE01

DX企業の基準作成

各社が自社のDXについて、現状を可視化して把握し、改善のための指針を立てられるような基準を作成します。
DX基準は理事メンバーを中心に複数企業のCTOらで作成し、技術の進化・社会の変化に伴って随時更新します。また技術先進企業に結果の公表を働きかけて他社がベンチマークにできるようにし、最新トレンドの把握や全体の底上げを測ります。

本基準の指し示すDXとは、企業のデジタル化(DX:Digital Transformation)と参画する先端ソフトウェア開発者体験の良さ(DX:Developer eXperience)の2つを横断したものとして定義しています。

本基準の公開により
  • ・先端人材の獲得や育成
  • ・ビジネスモデルの変革
  • ・レガシーシステム/技術的負債の可視化と返済
などを進めやすくし、日本全体の経営と技術の間にある問題解決を促進します。

SERVICE02

コミュニティ運営

  • ・エンジニアとして企業経営を担う者が日々の悩みや思いをシェアすることで互いに成長できる場を作ります。
  • ・規模、業種、経験や企業文化の多様な企業間の交流を促し、オープンイノベーションを加速する環境を提供します。

SERVICE03

各種調査とレポート

  • ・日々企業経営を担う技術リーダーの実務感覚に基づく声やデータから日本の技術経営の集合知をまとめ、日本経済の発展のため社会に還元します。
  • ・海外のテック企業のベストプラクティスを国内に紹介し、国内の技術経営の向上に貢献します。

SERVICE04

政策提言

日本の「技術で稼ぐ力」の強化に不可欠な政策的サポート、フレームワークの構築、ルールづくり等について政策提言を行います。